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再開します

そこまで忙しいわけではなかったのですが、1 年以上もさぼってしまいました。世の中は COVID-19 で大変ですが、今のところ自分たちは元気にしています。新年を迎え、気分を新たに weblog を再開します。

年末年始の休みは毎年同じホテルに滞在します。ALEX はペットホテル、しばらく会えませんが毎日画像や動画を送ってくれるので安心です。

東京へ戻る

色々と忙しくなりそうです。

野辺山の光回線工事完了

野辺山の家でも通信制限の心配をしないでインターネット接続ができるようになりました。

早く再びオフロードバイクに乗りたい

川上村ナナーズまで昼食に行ったらオフロードバイクのグループがたくさん来ていた、こんな光景は久しぶり。例によって年齢層は高め、みなさん復活組と思われる。自分のバイクは色々と修理が必要で、まだナンバー登録もない状態。生活が落ち着いたら乗れる状態に戻したい。画像は息子 S のバイク、XR200R ME04 風 '82 XL200R。なかなか格好良い。

飯盛山ミニトレッキング

昨日とは打って変わって良い天気、最近運動不足気味の ALEX と自分で出発。標高 1,643m というとちょっと大変そうだけど、実は登山口の駐車場がすでに標高 1,450m なので登るのはたったの 193m、小一時間で山頂に到着することができます。駐車場での見晴らしも素晴らしいのですが、やはり山頂での見晴らしは気持ちが良いです。

軽井沢プリンスショッピングプラザ

終日雨とのことなので、気分転換に軽井沢まで足を延ばす。ALEX もドッグカフェでは大人しくしてくれるので助かる。ご褒美のおやつが少しなので不満顔。特に買い物はなし。

野辺山へ

事務所ビル解体による荷物の移動で、自宅車庫が一時的な荷物置き場になっている。ここを片付けないことにはクルマを入れることもできない状態。早急に片付けないといけないのだけれど、とりあえず慌ただしかった一週間の疲れを癒すために野辺山へ。途中、ALEX も入ることができる清里のカフェで昼食。

Island hopping!

息子たちが沖縄周辺のアイランド・ホッピングから帰ってきたので、夕食は近所のイタリアンなファミリーレストラン。

Glyphs Workshop #2

ということで、無事にワークショップを受講することができました。帰宅後、DC さんにお礼のメールを出したところ、supplier enrollment をさっさと済ませるように催促される。

台風一過

昨晩から未明にかけての台風通過による暴風雨で ALEX は大騒ぎ、朝の散歩では大量に散乱した小枝や葉っぱに驚く。

Glyphs Workshop
おそらく NY 行き飛行機の中の DC さんからメールが届く。明日、銀座で Glyphs のワークショップがあるけど参加できますか、とのこと。急いで調べてみたところ、すでに定員に達していた。これから台風が通過する予報なので、キャンセル待ちとかできないかなと調べていたら、予約のない方もどうぞとの tweet を発見、DC さんからも講師の Rainer Erich さんに連絡をとっていただいたようで、Coji-san 会場でお会いしましょうとのメールをいただく。DC さんからは smart components と corner components をしっかり勉強してくるようにと脅される。しかし当日のテーマは「Variable Fonts in Glyphs」、これもまた数年前から DC さんに興味はないかと聞かれていた技術なので楽しみ。
ATypI #3
クロージングパーティーの会場がややこしい場所だったので、行くのはやめようかなと思っていたところに LB さんからのメールが届く。DC さんが会いたがっているとのことで、全プログラム終了後に打ち合わせの約束をする。しばらく話し合った後(もちろん通訳の方が一緒)ヒルトン東京お台場に移動。お互いにこれからのこと、プライベートなこと、いろいろと話すことができて楽しかった。夕食の時間はありますか、と聞かれて連れて行かれたテーブルが Matthew Carter さんのグループで驚く。14 人のテーブルで日本人は自分だけ、通訳の方が隣に座ってくれて本当に助かった。
丹青会のち ATypI #2
おくさんの運転でニューオータニ。一回りして昼食を取ってから、日本科学未来館まで送ってもらう。コーヒーブレイクの時に DC さんに呼ばれて話し合い、もちろん通訳の方も一緒。思いがけない提案を受けて驚く、まだどうなるかは分からないけど楽しみ。
ATypI

初めての ATypI、DC さんのご好意で参加することになった。コーヒーブレイクの時に DC さんと同僚の LB さんを見つけてご挨拶。数年前からメールではやり取りをしていたのだけれど、お会いするのは初めて。次々と続く興味深いプログラムに刺激を受ける。帰り際に再び LB さんとお会いして「それではまた明日」と別れる。